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18歳女子大生

お久しぶりです
前の更新から、数人の方から連絡をいただきました。ありがとうございました。
その中から、実際に2名の方とお会いすることが出来ましたので、レポートを書いておきますね。

1人目は、宮城県在中の18歳の大学生です

お会いするまでメールのやり取りを何回かしたところ、
今まで、18年間男の人とおつきあいしたことがなく、もちろんエッチの経験はないし、
クンニの体験もない。
しかし、エッチなことにはすっごい興味がある。特に、クンニというものに強い興味があり、
一度経験してみたいとのことでした。
さらに、自分でオナニーもなんだか気持ち悪くて,したことがないらしいです。


そんなムラムラした生活を続けておられたところ、私のブログを発見したそうですw
けど、連絡を取るかどうかは、かなり悩んだそうで結局1年以上悩まれたそうです。

1年前に連絡を取っていただいていても、17歳だったので結局お会い出来ていなかったと思いますが・・・



ということで、当日の様子です


宮城県の一番大きな街の駅前で待ち合わせです。

彼女は、大体約束の時間にやってきました。
人が少ないところで待ち合わせたので、一瞬でお互いを把握できました


彼女は、だいたい150センチ後半?ぐらいの身長で、かなりカジュアルなスタイル。スカートよりパンツを履くことが多いらしく、当日もパンツスタイルでした。

待ち合わせ場所からは、私の出張中の宿であるホテルまで移動することに。
移動中は、学校の様子や、勉強が難しいこと・・・(がんばれ!!)、バイトをはじめようか悩んでいることなど、緊張していないのか、話が結構弾みました。


コンビニで、お菓子を購入→ホテルに到着。


ホテルに到着してからは、先ほど買ったお菓子といっしょに雑談を。
彼女はすっごいおしゃべりで、ホテルに入ってからは話をするときは身振りを加えながら話されていました。
緊張していないのか聞いてみたところ、緊張しすぎて話すぎるタイプなんだそうです。


この日は、昼にお会いして夕方までのお約束で、時間に余裕があったので、結構長い間話し込みました(1時間ぐらい?)
そこから、交代でシャワーです。

シャワーは省略しますねw



お互いシャワーから上がると、いよいよご奉仕開始です



彼女は、エッチの経験がないので、クンニまでの時間を長く取ろうと心がけました。

まずは、横に座る。
肩の辺りをナデナデ。緊張しているようで、体がカチカチです

首もとに息を吹きかける。
反応はあまりなかったですが、普通じゃない感覚を感じているはず。


次は、胸の周辺をサワサワ。

彼女の顔が真っ赤になってきました。
まじめな顔立ちの彼女が、エッチなことをされて顔を真っ赤に・・・それだけで興奮してきますw


次は、服を脱いでもらいます。もちろんここまでにかなりの時間を費やしています。

上半身は、ブラだけの状態に

ふわっといい香りがします。下着は、ふわふわしたかわいい感じのものです。
ブラの上からおっぱいを触ります。

「なんだかくすぐったいかな??


ブラを外します。


「もう・・・はずすんですか??」



外した後も、胸から手を離してくれません。



胸は隠されているので、首もとや、背中、おっぱいの上あたりをなめていきます。
「あったかい・・・


性的にかどうかはわかりませんが、気持ちよくなってきているようですw



しばらく、首もとをなめ続けると、おっぱいを隠している手が緩み始めてきたので、胸をなめます。


「えっ



びくっ



びくっ


声は出ませんが、確実に気持ちよくなってもらえているようです。
史上最大の恥ずかしい顔をされています。



じゃあパンツも脱いでもらいましょう。
パンツ(ズボン)を脱がせると、むわっと暖かい風が顔に当たります。
決して不快な風じゃなく、上半身のときのようないい香りの風でした。


パンツ一枚になった彼女は、また胸を手で隠し、足は閉じたままのばしている状態に。


では下の方もなめていきますね。


太もも。ひざ。すね。足。ゆっくりと舐めていきます。

「すごいいいです。暖かくて


彼女は、暖かい=気持ちいいなのでしょうか?



では、本命のあそこ周辺を舐めることに。


彼女は、目をつむってますが、緊張しているのがよくわかります。



足をゆっくり開きます。



エッチの経験がなくてもこんなに濡れるんだ・・・って言うぐらい濡れていました。
足を軽く開くだけでも、キラキラあそこが濡れて光っています。


あそこに息を吹きかけます。

びくっ!

大きく彼女が反応しているのがわかります。


キラキラしているものを、ゆっくりと舐めていきます。

「あっ・・・



エッチな声が初めて出ました。



こんな声を出してもらえたのですから、とことん舐めてあげます。


びくっ



「んっ・・・




「んんっ・・・




かなり長い時間舐めたような気がします。1時間ぐらいかな?



私も、彼女も最後は汗だくに・・・




いったん休憩をすることに。




ちょっとおしゃべりを。
彼女は、クンニを体験してほんとによかったと話してくれました。そういう発言を聞けると安心しますし、うれしいです。
あと、私が怖い人じゃなくてよかったとも言っていました。実際に会うと決まってから、怖い人だったらどうしようって悩んでいたそうです。


簡単な雑談をして、2人とも落ち着いてきたところで、2回戦に行きますか?とのお誘いをしたところ、彼女から提案が。


「えっと、舐めるだけじゃなくて、したりとか・・・って」


ううむ。
彼女は、エッチ経験なし。勢いでそういうことをしないほうがいいよ?ともう一度問いかけたところ。

「○○さん(わたし)とがいいです・・・」



そこまで言っていただけるのは、うれしいことです。がんばらさせていただきます!



クンニのレポートなので、ここからは簡単にまとめます。

私の感想としては、すっごいよかったです。
何回かしたのですが、終わった後はお互いホッコリした感じになりました。
彼女も、また会っていただけますか?と言っていただけたのでよかったのでしょう。


そうこうしているうちに、お別れの時間に。
駅まで彼女を送って、またの再会を約束。

あと、小さなトラブルが。
駅まで歩く途中。彼女の足がガクガクしすぎて、まともに歩けないことが判明w
そういうことならと、駅まで手をつないだままダッシュをしてみましたが、生まれたての子牛のようでしたw

楽しい1日を過ごさせていただきました。



あと1名のレポートは後ほどアップいたします。
プロフィール

tg201

Author:tg201
○住まい:東北南部
○年齢:20代後半に突入
○血液型:A型
○体系:普通
○性格:やさしい…と自分では思っている
○趣味:クンニと言いたいがめったにお相手は見つかっていない
→その他知りたいことがあればご連絡ください^^

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