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19歳短大生

昨年の11月に、名古屋で19歳の短大生にご奉仕してきました。
当方東北在中ですが、大阪の友人の結婚式に出席する用事に便乗したため
途中下車し、彼女のホームタウン名古屋で会うことになりました。

駅での待ち合わせでしたが、時間ぴったり。
彼女は、保育関係の勉強をしている短大生で、身長は160センチぐらい、
まじめな、おとなしそうなどこにでもいそうな学生さんでした。

前もってのメールで、駅近くのラブホテルに行くことを決めていたので
そのまますぐにラブホテルへ…

ホテルについてからは、メールで盛り上がっていた内容などの話をしたり、
AVを見て、「すごいねー」なんて言ったりしているうちに、お互いの緊張もほぐれてきたので、
シャワーを浴びることに。

ちなみに、私はこうやって会わせていただいた方には必ずシャワーに入ってもらうことに
しています。

なぜって?

汚れた女性のあそこをクンニすることに興奮を覚える方もいるようですが、
私は、クンニをすることで女性が恥ずかしながらも感じてくれることに喜びを感じるようです。
ですので、衛生的な面も含めてシャワーに入ってもらいます^^
あ。シャワーを浴びた後に興奮してあそこがベトベトになるのはむしろ歓迎ですw


まず、彼女からシャワーを浴びてもらい、その後こちらもシャワーを浴びました。


いよいよ。ご奉仕です。



まずはやさしくキス。

「あっ

彼女は、緊張のしすぎか、唇同士が少し触れただけでも色っぽい声を出していました。

しばらくやさしいキスをした後は、ねっとりと舌を彼女のお口の中へ

「んんっあっんっ

エッチな彼女の声と、ピチャピチャとしたやらしい音が私の興奮を高めます。


彼女の服をやさしく脱がせていきます。

「恥ずかしい…

そらそうでしょう、しばらくメールをしていた相手とはいい、初対面で裸をさらすわけですから。
しかも、メールの話ではエッチな体験はほとんどなく、今までで付き合った彼氏は一人だけ、
エッチの相手もその彼だけだそうです。
なぜか私がお相手させていただく方は、エッチなことそのものがはじめてであったり、経験が浅い
方が多いです。

あっという間に、胸をいつでも舐めれる準備が。。。

まずはいきなり胸をなめるわけではなく、首筋や首元、胸の周りを舌先で舐めたり、息を吹きかけたりして
ゆっくりじらします。

「あっ気持ちいいっ


いよいよ乳首をゆっくりと舐めさせていただく。

「ああっハァハァイイぃあっ


すごいです。さっきまで大人しそうにしていた女の子がこんな大きい声を出すなんて。
まだ、彼女は完全にエッチモードに入ったわけではないようで、少し舐めるのをやめると、
大人しくなり、恥ずかしそうに顔を下に向けてしまいます。


しばらく乳首や、おなか、おへその周りなどをじっくり舐めたあとは、
下半身も生まれたままの姿になってもらいます。


「恥ずかしい…ダメっ」

なんていいながらも、大事なところからはキラキラと光るものが見られます。


太ももの内側、茂みの外側、を順番にゆっくりと舐めていきます。

「ハァハァアアッ!んっ

すごく恥ずかしそうに感じてくれます。


「舐めちゃっていい?」

大事なところを舐めていいか聞きます。


「うん。おねがいします…」


聞き取れるかどうかの小さい声で、お願いされました。

ではでは。


クリ○リスの外側やア○ルの上っかわ、大事な穴の周りを舐めます。


「イヤぁハァハァああっ


さらに穴の入り口、クリ○リスを舐め舐め。
じっくりじっくりリズム良く舐めます。

「あっあっハァあっ


そのまましばらく舐めていたような気がします。
彼女は感じすぎておかしくなってしまいそうな気がしたので、少し休憩です。
もう、彼女は吹っ切れたのか、すっごくよかったことや、どこが一番気持ちよかったなど
少し興奮気味に教えてくれました。


しばらく2人ともウトウトしたあと、2回戦へ突入。
先ほどの休憩中に、彼女から次回は最後まで舐め続けずに、途中で挿入してほしいとのお願いがありました。



舐め舐めは、1回戦と大きく変わりません。節約のため省略しますw


ある程度舐めた後、彼女の息も少し上がってきたので、挿入をすることにします。


「そろそろ入れていい?」


「はいっ…」



ゴムを装着後、ゆっくりと挿入していきます。


「あっ


あれだけ舐めると、もう抵抗なんてありません、勝手にするする入っていきます。
すぐに彼女のあそこにすべて受け入れられましたが、すっごくきつかったです。
やはり、あまり経験がないだけあって、狭いのでしょう。

彼女は、入れるのに少し痛いかと思ってたらしく、すんなり入ったことに驚いていました。


では、ピストン運動はじめさせていただきます!


「あっあっあっあっ


すっごく気持ちよかったです、イってもいないのに頭が真っ白になりそうでした。

さすがに、早いピストンを続けると、彼女も苦しそうでしたし、なにしろ私がもちません…

ゆっくりねっとりとしたエッチをしばらく続けました。


「ハァーンイイぃあっ


ゆっくりゆっくり、どれぐらいの時間が経ったかわかりませんが
私が力尽きてフィニッシュ。
私がイッた後、そのまま抜かずにしばらくいると、彼女のあそこが細かく痙攣しているようでした。

彼女から、キスを求められ、こちらもゆっくりしたキスを。


「んんっアッ


ずっと、このまま一緒にいたかったぐらい、気持ちよかったのですが
時間が永遠にあるわけではありません。


少し、ベットの上で休憩した後、二人でシャワーを浴び、お別れ。


彼女は、この後用事があるようでしたが、私を駅まで送っていただき
改札口でお別れをしました。
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プロフィール

tg201

Author:tg201
○住まい:東北南部
○年齢:20代後半に突入
○血液型:A型
○体系:普通
○性格:やさしい…と自分では思っている
○趣味:クンニと言いたいがめったにお相手は見つかっていない
→その他知りたいことがあればご連絡ください^^

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