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28歳会社員

お久しぶりです。
先日(先日といっても結構経つのですが)、ご奉仕をさせていただきました。

青森県にお住まいの28歳の会社員をご奉仕させていただきました

こちらのレポートは、また後日公表させていただきます

また、私もクンニしてほしい・・・
という女性の方ももちろん募集していますよ

ではでは、また後日
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19歳大学生

ほんとにご無沙汰しております。
ちょっと前の話になってしまいますが、ご奉仕させていただいたので、レポートいたします。

今回ご奉仕させていただいたのは、宮城県の19歳、大学生です。
事前のメールでは、処女だが、エッチよりクンニの方が興味がある。怖いけどすぐにでも舐めてほしい。
というような話をされていました。早く舐めてほしいようで、ウズウズされているようでした(笑)
結局、お互いの都合がつく日で、最短の日ということで、メールを頂いた翌々日に会うことになりました。


【当日】
「はじめまして。」

身長160cmぐらいの、どこにでも居られるような大人しそうな学生さんという印象でした。
当日は、昼過ぎから会ったのですが、お互い食事も終えているので、そのままホテルへ
今回は、エッチなことが初めてという彼女のことを考慮して、ラブホテルではなく、シティホテルへ。


ホテルの部屋につくと、軽く雑談を。
見た感じ、全然緊張をされている様子は見られなかったのですが、話すと少し声が震えている様子でした・・・
そりゃそうですよね。何もかも始めてなのに、緊張しない方がおかしいのかも。
どれぐらいでしょうか、30分ぐらいゆっくり話をしていると、緊張も解けてきた様子でした。


「えっと。そろそろシャワーとか浴びた方がいいんですか?」


彼女から、恥ずかしながらもこのような発言があったので、そろそろシャワータイムとします。


お互い別々にシャワーを浴び、いよいよご奉仕タイムです。


「えっと・・・」


彼女は、これから舐められるという恥ずかしさからか、そわそわしています。



ベットの上に座ってもらい、ゆっくりと体を触っていきます。



「緊張します・・・」


はじめは体が固かったのですが、少し触っていると、緊張がほぐれてきた様子でした。




胸や、太ももを集中的に服の上から触っていきます。


「はぁ・・・


少し声が漏れたような気がします。




その後、服を脱がせて、下着だけの姿に。



「恥ずかしい・・・



首筋や、おなか、足に息を吹きかけたり、そーっと舐めたりしていきます。



「はぁ あぁっ ふぅー・・・



下着を取ってもらいます。
ブラを外しても、恥ずかしいのか、胸を手で隠しています。

構わず、手で隠している回りを舐めていきます。



「あつい・・・


彼女の顔は既に真っ赤です。
舐め続けていると、少しづつ、胸から手が離れていきます。
足も、ぎゅっと閉じていることが多かったのですが、そんなことも無くなってきました。



次は、乳首をゆっくり、やわらかく舐めます。



「あっ



「あっ あぁ んっ


はじめなのに、大きな声が漏れてきました。
本人は、そんなに大きな声を出しているのも忘れるぐらい気持ちいいようです



乳首をちょっと長めに舐めていると、乳首はこれ以上起たないぐらい硬直し、ありえないぐらい興奮している様子がわかります。息づかいも粗いです。



そろそろ、下の方にも移動します。


足を大きく開いてもらいます。



「あっ




凄く濡れています。
お汁は、お尻の穴まで流れていて、キラキラ光っているのがわかります


まず、おまんこ周辺を舐めていきます。



「はぁはぁんっんっ




次に、クリを。



「あっあっあっアァァ


「きもちひひです・・・
「もっとおねがいひます


ものすごく感じているのか、腰が上下しているのがわかります。


とうとう、穴も舐めていきます。



舐めた瞬間、腰がガクガクしています。


「ああああぁぁー
「あぁぁんっんっ


このままおまんこがドロドロになるまで、30分ぐらいなめさせていただきました。



「はぁ     はぁ     んっ  」


最後の方は、本人もおかしくなってしまったようで、顔がぼーっとしていました。



そろそろ、終わり。



「こんなに気持ちいいものなんですね」
「すごかったです」



私としてもそういっていただけるとうれしいです。



お返しとして、フェラと手こきをしていただきました。
初めてなのに、フェラには抵抗ありそうな気もしましたが、本人曰く、興味があるのでやってみたいとのこと。


フェラは、初めてにしては、気持ちよかったです。すっごく丁寧でした。
初めてなのに、こんなに頑張ってくれる姿にキュンとしてしまったのか、口の中に出すのが大丈夫なのか聞く前にイッてしまいました。
結局、大丈夫だったらしく、最終的には飲んでくれました。
こんなに丁寧にお返しをしていただいて、ほんとにうれしかったです。


このとき、この後、いつかエッチも体験してみたいし、tg201さんならお相手してほしいというような話もありました。
しかし、このときは興奮されて、正常な判断が出来ていない可能性もありそうなのでw
また、しばらく経ってからそう思うんなら、考えますとお返事をしました。


その後、連絡があり、やっぱりエッチはまだしないと決めたそうです。(こないだ勢いでしなくてよかったですよね)
けど、クンニはやってほしいとご依頼を頂きましたので、その後お会いしてご奉仕させていただきました。(2回も)



最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。
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18歳女子大生

お久しぶりです
前の更新から、数人の方から連絡をいただきました。ありがとうございました。
その中から、実際に2名の方とお会いすることが出来ましたので、レポートを書いておきますね。

1人目は、宮城県在中の18歳の大学生です

お会いするまでメールのやり取りを何回かしたところ、
今まで、18年間男の人とおつきあいしたことがなく、もちろんエッチの経験はないし、
クンニの体験もない。
しかし、エッチなことにはすっごい興味がある。特に、クンニというものに強い興味があり、
一度経験してみたいとのことでした。
さらに、自分でオナニーもなんだか気持ち悪くて,したことがないらしいです。


そんなムラムラした生活を続けておられたところ、私のブログを発見したそうですw
けど、連絡を取るかどうかは、かなり悩んだそうで結局1年以上悩まれたそうです。

1年前に連絡を取っていただいていても、17歳だったので結局お会い出来ていなかったと思いますが・・・



ということで、当日の様子です


宮城県の一番大きな街の駅前で待ち合わせです。

彼女は、大体約束の時間にやってきました。
人が少ないところで待ち合わせたので、一瞬でお互いを把握できました


彼女は、だいたい150センチ後半?ぐらいの身長で、かなりカジュアルなスタイル。スカートよりパンツを履くことが多いらしく、当日もパンツスタイルでした。

待ち合わせ場所からは、私の出張中の宿であるホテルまで移動することに。
移動中は、学校の様子や、勉強が難しいこと・・・(がんばれ!!)、バイトをはじめようか悩んでいることなど、緊張していないのか、話が結構弾みました。


コンビニで、お菓子を購入→ホテルに到着。


ホテルに到着してからは、先ほど買ったお菓子といっしょに雑談を。
彼女はすっごいおしゃべりで、ホテルに入ってからは話をするときは身振りを加えながら話されていました。
緊張していないのか聞いてみたところ、緊張しすぎて話すぎるタイプなんだそうです。


この日は、昼にお会いして夕方までのお約束で、時間に余裕があったので、結構長い間話し込みました(1時間ぐらい?)
そこから、交代でシャワーです。

シャワーは省略しますねw



お互いシャワーから上がると、いよいよご奉仕開始です



彼女は、エッチの経験がないので、クンニまでの時間を長く取ろうと心がけました。

まずは、横に座る。
肩の辺りをナデナデ。緊張しているようで、体がカチカチです

首もとに息を吹きかける。
反応はあまりなかったですが、普通じゃない感覚を感じているはず。


次は、胸の周辺をサワサワ。

彼女の顔が真っ赤になってきました。
まじめな顔立ちの彼女が、エッチなことをされて顔を真っ赤に・・・それだけで興奮してきますw


次は、服を脱いでもらいます。もちろんここまでにかなりの時間を費やしています。

上半身は、ブラだけの状態に

ふわっといい香りがします。下着は、ふわふわしたかわいい感じのものです。
ブラの上からおっぱいを触ります。

「なんだかくすぐったいかな??


ブラを外します。


「もう・・・はずすんですか??」



外した後も、胸から手を離してくれません。



胸は隠されているので、首もとや、背中、おっぱいの上あたりをなめていきます。
「あったかい・・・


性的にかどうかはわかりませんが、気持ちよくなってきているようですw



しばらく、首もとをなめ続けると、おっぱいを隠している手が緩み始めてきたので、胸をなめます。


「えっ



びくっ



びくっ


声は出ませんが、確実に気持ちよくなってもらえているようです。
史上最大の恥ずかしい顔をされています。



じゃあパンツも脱いでもらいましょう。
パンツ(ズボン)を脱がせると、むわっと暖かい風が顔に当たります。
決して不快な風じゃなく、上半身のときのようないい香りの風でした。


パンツ一枚になった彼女は、また胸を手で隠し、足は閉じたままのばしている状態に。


では下の方もなめていきますね。


太もも。ひざ。すね。足。ゆっくりと舐めていきます。

「すごいいいです。暖かくて


彼女は、暖かい=気持ちいいなのでしょうか?



では、本命のあそこ周辺を舐めることに。


彼女は、目をつむってますが、緊張しているのがよくわかります。



足をゆっくり開きます。



エッチの経験がなくてもこんなに濡れるんだ・・・って言うぐらい濡れていました。
足を軽く開くだけでも、キラキラあそこが濡れて光っています。


あそこに息を吹きかけます。

びくっ!

大きく彼女が反応しているのがわかります。


キラキラしているものを、ゆっくりと舐めていきます。

「あっ・・・



エッチな声が初めて出ました。



こんな声を出してもらえたのですから、とことん舐めてあげます。


びくっ



「んっ・・・




「んんっ・・・




かなり長い時間舐めたような気がします。1時間ぐらいかな?



私も、彼女も最後は汗だくに・・・




いったん休憩をすることに。




ちょっとおしゃべりを。
彼女は、クンニを体験してほんとによかったと話してくれました。そういう発言を聞けると安心しますし、うれしいです。
あと、私が怖い人じゃなくてよかったとも言っていました。実際に会うと決まってから、怖い人だったらどうしようって悩んでいたそうです。


簡単な雑談をして、2人とも落ち着いてきたところで、2回戦に行きますか?とのお誘いをしたところ、彼女から提案が。


「えっと、舐めるだけじゃなくて、したりとか・・・って」


ううむ。
彼女は、エッチ経験なし。勢いでそういうことをしないほうがいいよ?ともう一度問いかけたところ。

「○○さん(わたし)とがいいです・・・」



そこまで言っていただけるのは、うれしいことです。がんばらさせていただきます!



クンニのレポートなので、ここからは簡単にまとめます。

私の感想としては、すっごいよかったです。
何回かしたのですが、終わった後はお互いホッコリした感じになりました。
彼女も、また会っていただけますか?と言っていただけたのでよかったのでしょう。


そうこうしているうちに、お別れの時間に。
駅まで彼女を送って、またの再会を約束。

あと、小さなトラブルが。
駅まで歩く途中。彼女の足がガクガクしすぎて、まともに歩けないことが判明w
そういうことならと、駅まで手をつないだままダッシュをしてみましたが、生まれたての子牛のようでしたw

楽しい1日を過ごさせていただきました。



あと1名のレポートは後ほどアップいたします。
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18歳専門学校生

ご無沙汰しております。
久しぶりにレポートを書きますね。

今回は、名古屋で18歳の専門学校生にご奉仕させていただきました。
最近出張や、個人的な移動が多いので、絶好の遠征日和です。しかしながら、依頼してくれる方が少ないのが難点・・・
あと、ほんとに若い方からの連絡が多いです。ほぼ10代、いっても20代前半。
初々しい反応をしていただける方が私はいいので、うれしいのですけど、不思議ですね。
あ。10代といっても必ず18歳以上の方ですからねw

まずは、待ち合わせから。
私は、時間ぴったりに到着。そこから少し待つと彼女が到着。
かなり小柄(150cmぐらい?)な女性で、ものすごい可愛い方。かなり緊張されているようでした。
まあ、今回は初めての連絡をいただいてから、1週間そこそこで会うことになったので、緊張するのも仕方なしといったところでしょうか。

早速移動することにします。
少し待ち合わせ場所から徒歩で移動し、予約していたシティホテルに向かいます。


ホテルに到着後は、少し雑談。
30分ぐらい話したでしょうか、少しずつ彼女も緊張がほどけてきた感じ、
そのタイミングを計らってシャワーにいってもらいます。

けど、今回は少し彼女にはがんばってもらうことにします。
シャワーを浴びてもらった後、私服ではなく、コスプレをしてもらいます。
そのコスプレは、前もってのメールで決めた、彼女の高校時代の制服、かさばるのに持ってきてもらいました。
あと、制服を着ただけでは、彼女はそれほど興奮することはない・・・ような気がしたのでアイマスクで目隠しをしてもらいます。

シャワーから出てきた彼女、制服姿です。かわいい・・・

それに代わり、私もシャワーに。
けど、その間、制服を着て目かくしをして、じっと待機するのも変なので
「シャワーからあがるまで、ベットでオナニーしててください」と頼んでみました。

「え?はずかしい・・・」

そらそうでしょうw
けど拒否はされなかったので、やっててくれるということでしょう。
わくわく


シャワーの後、わくわくしながら彼女を見ると・・・

目隠しをした制服姿の彼女が、あそこを触っています・・・
触るといっても、声を出すぐらい触っているわけではなく、モジモジした感じ。


ではでは、変則的ではありますが、攻めさせていただきます。



まずは、布団をはがし、ほっぺや、手、足などにキスをします。

「はぁ・・・」

目隠し効果や、触っていたおかげか、感じているまではなくても、既に興奮モードの模様です。
数十分前までは、恥ずかしがって口数が少なかった子とは思えませんw


その後、太もも、膝をそーっと舐めます。

「あっ


特に、膝が感じるようですので、膝を中心に足を全体的に舐めていきます。


「はぁはぁんっんっ


声は小さいながらも間違いなく感じています。これはこれからが期待できそうです。


その後、首筋、耳などに息を吹きかけたり、足を重点的に舐めたり。


「あっあっ


制服を少し脱がせて、おなかや、胸を舐めます。まだ乳首はやめておく。


「んんっ



彼女も恥ずかしながらもすこしずつ大胆に。

はじめは、モジモジしながらも、スカートの中は見えないような足のポジションでしたが、
いつのまにか、足が開いてきていて、パンツが丸見えになってきています。

しかも、そのパンツ付近からは、モワっとした女性独特の香りが漂ってきます。
間違いなく、相当濡れているようです。


けど、まだ、あそこは舐めるわけにはいきませんw


次は、ブラを外し、胸を重点的に、とうとう乳首も舐めていきます。


「ああーハァァァァー


今日一番の彼女の大きい声でした。
すっごい我慢してたんだなーって感じの声。

ではでは、さすがにこれ以上我慢してもらうのも申し訳ないので、あそこに移動します。


パンツを脱がせます。
もう彼女はいやがりません。「早く次を・・・」という感じ。
けど、さすがに恥ずかしいのか、足は閉じています。


そこで、特殊兵器です。
手首と足をマジックテープで固定してしまいます。
これで足は開きっぱなしですw


さてさて、よく見えるようになったあそこをじっくり見させていただきます。


すごい・・・


ベットベトです。正直言って、こんなに濡れたあそこは初めて見ました。
ごめんなさい、クンニというか、挿入したらどうなるんだろう・・・と思ってしまいましたw
このブログを見ている皆様は、想像していただくしかないですが、きっと想像以上だと思います。



では、足の付け根や、あそことお尻の穴の間を舐めたり、あそこに息を吹きかけたり。


「アァァーんんっはぁはぁ


さらにどんどん濡れてきているのがわかります。もうあそこの表面に留まれなくなったお汁は、お尻の穴の方に流れていっています。



ではでは!


あそこを重点的に舐めます。
クリ、穴、をゆっくりじっくり舐め続けます。


「あぁぁーーーーーハァーーーーー


ガクガクしてます。すっごいです。



さらに、あそこに指を入れながら、クリを舐めます。
あそこは、指一本でも締め付けが強く、きゅーっと締め付けられます。


「ああぁぁーーきもちいいぃーー

「はぁはぁーあっあっ


「ダメーーいくぅーー


あらあら、早々にイッてしまいましたw
もう彼女は息が上がって、ぜえぜえって感じ。


1回戦終わった後、少し、休憩。
彼女に感想を聞いてみると、

「ここまで激しいとは・・・」



その後、2回戦。

今度は、はじめからあそこを重点的に舐めました。


そんなに時間をかけなかったけど



「あああーぁぁーーイクぅーーーー



あらあら、2回目も。。。

喜んでいただけたようです。
というか、今回は私も相当楽しかったです。



その後、お返しということでフェラをしていただきました。
ゆっくりと、奥まで舐める感じの、私が好きなフェラをしていただき、フィニッシュ。
あれ?フェラは結構経験があるような気がしたのは私だけでしょうか。
正直うまかったかもw



さてさて、久しぶりのレポートもここでおしまい。
ご依頼はいつでも受け付けていますよ^^

tg201@hotmail.co.jp
まで^^
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20歳フリーター

こんにちは、今日は昨年夏にご奉仕させていただいた少しかわったレポートを書きますね。
このブログからご依頼が来て、ご奉仕させていただいたら、すぐにでもここに書くのですが
まだこの投稿数の少なさですからね・・・

今回は、福島県にお住まいの20歳、フリーターをされている方でした。
まず、前もって数回メールでお話をさせていただいたのですが、彼女はクンニ以外にも
おもちゃに興味があるようで、おもちゃも使ってほしいとのこと。
おもちゃについても色々お話をした結果、
会う→リモコンバイブをつけてデート→クンニでご奉仕
というかなりハイレベルな内容となってしまいました。

当日ですが、前もって購入していたリモコンバイブ(バイブというかローター)を持参し、
とある主要駅での待ち合わせ場所へ向かいました。
今回は、両人とも自家用車で待ち合わせ場所に向かうということでしたが
分かりやすさや、人通りが多いところという理由から、駅前で待ち合わせすることにしました。


待ち合わせ時間ちょうどぐらいに、申し合わせた場所へ移動すると、もう彼女らしき人が
携帯を操作しながら待っていました。

想像以上におとなしそうな女の子。リモコンバイブなんて使いそうな子には見えません・・・


声を掛け、軽くご挨拶。近くのカフェへ移動します。
カフェについたら少し雑談。彼女からは、「怖そうな人が来たら・・・って思ってましたけど、優しそうな人で安心しました」とのこと。そういっていただけるとありがたいです^^

あと、普段はジーンズを履くことが多いのですが、リモコンバイブということで
ちょっとひらひらしたスカートを履いてきてくれました。グッジョブです


少し話し込んだところで、リモコンバイブを彼女に渡し、トイレにて装着をしてもらいます。
装着後、彼女を見た感じ、そんなものを付けている女の子には全然見えません。


さてさて、ご奉仕スタートです。


コンビニで本を立ち読みしたり、彼女が買う予定をしていた文房具などを買ったり、
ごはんを食べたり、などなど、恋人気分でデートをしながらリモコンでご奉仕しましたw

普通にお店の人におつりをもらうときなどに、スイッチオン。

「うぅ・・・

なんて声が普通に出ちゃったりします。


歩いてる途中なんて、まっすぐに歩けなくなってしまいます。

「あっとめてください・・・はぁはぁ

数時間にわたり、攻めさせていただきました。
一度電池が切れて交換をしたぐらいですw


「お願いします。ホテルにいきましぇんか?・・・」


最後は、彼女がギブアップ。腰を触るとヒクヒクしているのが分かるぐらいでした。



ラブホテルに入ると、今日一日気になり続けていた、彼女の大事なところがどれだけ
ぐちょぐちょになっているのかチェック。

すごかったです。もう濡れているとかの騒ぎではなく、パンツは水分をこれ以上染み込めないぐらいまで
濡れており、その水分はスカートにまでついているぐらい。
私の遠隔操作で、そこまで濡れてくれるなんて、感動しました。


あ。お知らせするのが遅くなりましたが、彼女からはキスとか挿入はNGが出ておりました。
ですので、彼女の大事なところのみを舌だけで集中攻撃させていただきます。


彼女は、パンツや、リモコンバイブを取り除かれ、下半身だけ生まれたままの姿に。


ふくらはぎや、太ももを大切に舐めていきます。

「はぁ気持ちいい・・・


あそこの周りをじっくり時間をかけて舐めます。


「あっいぃ


もう腰がヒクヒクして大変なことになってしまっています。
それでもクリ○リスなんかは舐めずに、じっくりじっくりじらしていきます。


「ひぃー早くもっと!


最後は、クリ○リスをリズムよく舐めたり、穴に舌を入れてグリグリしたりしました。


「ハァハァんっハァハァ

「あっイキそう・・・



「ああぁーハァァァーァーハァァー!!!



腰をガクガクさせながらイッちゃいました。


その後、ありがとうの意味も込めて?
私に手コキのお返しをしていただきました。
私も、リモコン捜査時からずっとムラムラしていましたので、あり得ないぐらい早くフィニッシュw


お互いシャワーを浴びてホテルを後にしました。


帰りがけにリモコンバイブをプレゼントしましたが・・・
使う相手は居たのでしょうか・・・w
プロフィール

tg201

Author:tg201
○住まい:東北南部
○年齢:20代後半に突入
○血液型:A型
○体系:普通
○性格:やさしい…と自分では思っている
○趣味:クンニと言いたいがめったにお相手は見つかっていない
→その他知りたいことがあればご連絡ください^^

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